もやすみなさい ―研究の1日の終わりに

火炎、着火して伝播するものに興味があります

無題

朝起きてTAの時間に遅刻していることを気づいて、そして起きることをやはり躊躇した後に無理をして起床して最低限の様子マスターズに教室に向かった。今日の講義室には人が少なくて、他の学生も僕と同じようにダラダラと家で過ごしていたらここに出られなくなってしまったんだろうと思ったりする。久しぶりに自動記述を口頭で始めると引き継ぎのタイミングをいつにしようかと言うのを忘れてしまう。どこからかリコーダーのような音が聞こえて、それが竜笛の音ではないかと空耳してしまうこともある。元はゆっくりと始めることが良いのかもしれない。書く事は多少あったような気がする。今日の眠りは深い眠り、そこから出られないほどに強く縛り付けられているそんな感覚だった。三好さんからのLINEを思い出して、寮から離れることを寂しく思ってもらう事は嬉しく思いつつも、きっと彼女の内心ではそれだけでは無いのだろうなと言うことを思ったりもする。特別量の中で顔合わせていたわけでもないのに、あんな風な少し強いリアクションをされると何か裏があるのではないかと思ってしまう。もっと淡白に、さらりといなくなってしまうような関係性の方が外嬉しいと思うのだけど。その時には少し前にも月さんが言っていた、別れを告げたときに涙を流して認めてくれた人のことを松木さんが笑っていたことを思い出す。そんな風な感じ声は今のところなくって、というかもしかしたら僕が誰かを引き止める事はそんなにないのかもしれない。いつも多くの場合は僕の方がどこか行くバーことが多くて、それでも高田さんのときには彼が岩手に行くと言うことをどんな気持ち受け止めたんだったっけ。多少引き止めたような気もするけれど涙を流すほどではもちろんなかった。人と別れ別れになると言うことに結構慣れてしまった様子もあって、それは進学の時でもあるし就職の時でもあるし、そこから様々な移動を経験することで人と別れることに対する感受性が鈍ってしまったんだろうなと思うこともある。それがもしかしたら既に別れてしまった人と今でもきちんと関係を続けることができていて、そのことを想像するだけで安心できていると言うのかもしれない。寮から出て行ったの子との関係は今でもそれなりに続いているし、その子の方だって他のいくつかの良性だったりまた別のコミュニティーの人たちとそれなりに連絡をとっているみたいだ。昔の会社の人とはあんまり連絡を取らなくなったけれど、1番仲の良かった今谷からは昨日電話が来て土井除やってくれと言う話が降ってきた。仕事ではないけれど仕事のようなもので協力できる関係と言うのはそれなりによくって、お金が絡んでいないからかもしれないけれどそういった距離感をある程度大事にしながら進めて行けたらいいなと思っている。いくつかの好きな人ときちんと関係を続けられるように、彼らと一緒にできる一緒に仕事をできるようなポジショニングをとっていきたいと思ったりする。やる気と言うのは関係性の産物であって個人の中から個人の無意識から自然発生するものではない。主に誰かの目線を受けてその目線に対して自分の見た目をコントロールしようとするときに1番発揮される気がするし、それを維持できるような関係性と言うのは多分そういうことなんだろう。そういえばちょうどこの前会った時が富山でニートになると言う話をTwitterにあげていて、それに対して僕がVRチャットを始めようと言うリンクを送ったんだった。彼は現場では仕事に対するやる気をしなっていて、結局ゲームをやると言うことに集中しようと言うことなのかもしれない風 60それはそれで送って、お金があるなら外ゲームをして暮らしているのは問題ではない。彼の周辺にどんな関係性があるのかわからないが、それでも多少孤立しているのではないかと思うこともある。仕事の中の関係性がうまくいってないことでそれに対してやる気が出ないと言う事はあるだろうし、その他の私生活での関係性と言うのもあんまりうまく築くことができていないのではないかと思ったりもする。僕の方だってそれがうまくいってるわけではないけれど、それでも環境をそれなりに改変することによって他人との関係性を築いておかなければならない距離感放り込むことができているのまだマシなのではないかと思ったりする。だからこそ僕はきっとVRチャットを進めておいて、その中で他の誰かとの関係性を見つけてくれるのを期待していたんだろう。富山に帰って何かしら新しい関係が見つかるともあんまり思えないし、それでも彼の親戚などがそこそこきちんとしたポジションをとっているらしいからそういったところから声がかかってくるのかもしれないとも思う。研究者と言うのはどんなところに関係性を持っているかと言われたら、同じ学会で似たようなことを研究している人との年に数回の出会いもしくは仕事の上での付き合いだったり、他にも取引先とかつながりがあったりするんだろう。準教授の私生活と言うのは本当によくわからなくって、彼の趣味と言うのは1人で自己完結できるものばっかりやって誰かと一緒に遊んでいると言うような様子は全然考慮することができない。以上本を読む人で割って 9日の時間は本を読んだり奥さんと過ごしていたりするのかもしれない。その割には色々と手を出歳が広くって、それは研究の中でのいろいろな関係性と出会って空ちゃんと自分に内面化しているかのかもしれないと思うけれど。一体何を書いているんだろうか。ずっと関係性のことを話している。昨日の夜にグリーンバーグの芸術秘宝批評を読んでいて、その中で多少アイディアがまとまってきたのでおそらくこれを作ることになるんだろう。プロジェクターで移し出されているものは3Dの空間が中にあるように見えていて実はそんな事はなくて、ただのウィンドウズのデスクトップである。そのデスクトップを温めて再発することで見えてくる不安について少しだけ考えて少しだけ考えた後はもうどうでもなくなってひたすら音楽に合わせていろんな部分を動かしていったらそれでいいと思う。できればウィンドウズのデフォルトのデスクトップの画面ををBSか何かでMDIと繋げたりしないと思うんだけど、それができるかどうかまた技術的な問題があったりもする。まぁ何かしらそれを表現しようと思う方法は何通りがあるので、その中の1つでままままになりそうなものを選べばいいと思う。昨日いくつかの方法を試していてソフトを使っていじくるにはタッチだけでは少し難しいなと言うと思っていたので、このネタにしてひたすらトップでいじくることにしたら大体楽になるんだろうなと言うことを思う。鳥が鳴いている。今日の空も昨日と同様に曇っていて雲なのかも回なのかキリトしないままたろたろ協会が霞んでいている。どこからか重機の音が聞こえていてそれは外壁は布で囲まれたの建物のあたりだろうか。鳥の鳴き声が聞こえてくるのはりょうの周辺にある木々の中に子があるからだろうか。東京の街中に行ったらこんな背の高い木がある事はほとんどなくってせいぜい4メートル位の並木があってその中に鳥は少しだけ住んでいるんだろうけど、それでも彼らがこんな風になった事は無いんだろう。昔いた大阪の北雪の中では並木だけではなくて少し歩けば森のような場所にたどり着くこともできたけれど、そのときにはこんな風な爽やかさを感じる事はほとんどなくて、森になってしまうと何かが抜け落ちるのだろう。そしてあそこの街はあんなに閉塞感があったのかと今思えば思うんだけれど、フェチではないと言うことなのかもしれない。見通しが良くなくてそして画一的な店舗が並んでいる。住宅街ではあったしそれ以外に何かあったんだっけ。お酒を飲む場所がないと言うのも1つあると思う。この街ではいたるところにお酒を飲む場所があって、その選択肢の多さにうんざりしてしまうほどだけれど、それでもこの街なのにこの原野南北に伸びる通りに少しだけテンポがあると言うような作りではなくて、自分がすべての店舗回りきることができないんだろうなと言うことにそれを受けて覚えるめまいと言う物言い喜びを覚えていたのかもしれない。よくわからないけど。今日は少しだけ気温が高くなっているみたいで長袖のズボンとシャツを着ている今日のミニはちょっとだけ汗ばんできている。特に何をしているわけでもないしつよい日差しを受けているわけでもないのに少しだけ不思議に思うことだ。いや気温が暑いわけではなくて湿度が高いんだろう。こんなふうに白記述を口頭でやっていたところで、人との会話がうまくなるとはちょっと思えないなぁ。面白ポイントを何かしら探す遊びをしておくと人との会話がうまくなるみたいな話を聞いたことがあるけれど、1人で自分の思うことを適当に話しているだけでは特に面白いポイントと言うのはなくて、そうだな自分1人でしゃべっているときに面白いものを見つけると言うことがあんまり得意ではないというかそれを求めていないんだろう。終わりと書くことがなくなってきた。今日の予定はおそらくこの後映画を見て、その後に学校に行ってその前にご飯を食べて、学校に行っても特にやる事はなくて、研究会に出席したらダラット帰ってそしていつものように2時株中のことをやるんだろう。夕方に今日は悲しくなるかもしれなくてその時にはまた屋上で本を読んでいると思う。今日の夜中に夜中になるんだろうか何時になるのかわかっていないんだけれど、森さんと関東から来たクイズの人とどこかのクラブに行くらしい。平日のクラブなんて言って一体何をするんだろうと思うけれど、アングラなクラブだったら嬉しいなと思ったりもする。東京でブイジェーをしている人と初めて会う機会にはなって、彼らが一体どんなパーソナリティーであるのかと言う事は大変疑問ではある。適当にニコニコしとけばいいと思うんだが、そうだな。爪あと特別残す必要もないんだろう。ビジネス問題としてはほとんど関わることがない問題ではあるし、そこから何か発言させられるといつも今のところはしない。何らかのフェスでイベントをするときに森さんが表立って仕事受けて、それについて僕に仕事が降りてくると言う可能性はなくは無い。そんな仕事をやりたいなこと言われたらどうなのだろうと言う気持ちもあるけれど、まぁそれはそれで面白いのではないかと思ったりもする。久しぶりにあの人思い出した。あの居酒屋で一時期働いていた映像を顧客に売ることで何かの仕事を得ていると言う人で、いちどその人から後か何かで作ったカウントダウンの映像めっちゃ高くで買うよみたいな話を聞いたことがある。結局その後何の話も起こらなくてそのまま放置していたんだけれど、それからの人は元気にしているんだろうか。あの人自身は映像を作る人ではなかったと思うんだけど、ひたすらビジネスをやっているような感じの人で小寺さんを思い出したか。ビジネスをやる人には独特の雰囲気というのがあってその雰囲気に飲まれてしまうと彼らの意向をひたすら受け取るしかなくなってしまう。目は自分と他人の境界が曖昧なのでほとんど向こう側の意向を否定すると言うことができない性分ではあるので、できるだけビジネスとは関係のないところで生きていきたいと思ったりもする。交渉事についてはまた別の人に力になってもらうことにしておいて、岡それではない組織のマネジメントの方やって行けたら楽しいのにと思ったりもする。おそらくそういうことなのだろう。このサークルについてもそういった側面があって、内部とのやりとりについてはある程度僕がそれも効率の良いやり方ではないけれど僕がひたすら何か作業することにして、それで最低限人に動いてもらうことにしておく。対外的なやりとりが発生するときには森さんだったり長渕くんと一緒に手伝ってもらいながらやるのが1番いいんだろう。その意味では僕が勝手に取引とか契約についての話を進めるのは多分握手であって、彼らと一緒にいるときにそういった話を近くでかけてもらうのが1番いいんだろうと思う。僕自身がそういったものを見てられないと言う意識を持っていて、前々回のイベントの後の時のように逃げ出すように帰っていったのは間違いだったなぁと思ったりもするけれど、まぁそれはそれで1つの反省として残しておけば良いのだろう。いつの間にかタイピング5000文字を持っていた方で割ることにしよう