もやすみなさい ―研究の1日の終わりに

火炎、着火して伝播するものに興味があります

無題

最近は睡眠の調子が非常に良くって、こんなことって今までにあっただろうか。この3年と少しの間でずっと悪かった睡眠が徐々に戻ってきている気がする。それはやはり見かとの別れがあって、それからずっと悪化してきていたことが、はるかと合うことによってやっと回復してきたということは確かだったんだろうと思う。というかはるかについてもおんなじ気質だっただろうから、コロナ関係の醸成の中で恋愛をすることもなかったタイミングで僕とくっついてしまったために白髪がなくなったりというわかりやすい結果が生まれたのかもしれないと思ったりもする。あんまりヘテロでモノガマスな価値観に縛られたくはないけれど、実感としては恋人がいる状態というのは健康にいいのは確かにそうではあるのだと思ったりするなあ。それは社会的に構築されたものではあると思うところもあるし、そうではなくて生理的な部分もあるにはある。健康のためにも恋愛をある程度重要視しておくということは大事であると言うのは確かにそうではある。睡眠や服に時間とお金をかけることと同じように、恋愛を労働その他よりも上位の概念として取り扱うことは結構大事なことなんだろうと思ったりもする。聴覚過敏が復活している気がする。それは主に、下のベッドの学生に対する被害妄想から始まっているのは確かなことだけれど。何を考えているのかわからない人間が自分の下のベッドで暮らしていて、ときには彼のためになる行為をしなければならないという自体になるとムカつくことは確かではある。共同生活をするために必要な最低限の配慮ということをできない人間というのは多分にいて、それは彼の自閉的な側面も僕の自閉的な側面も影響しているのは確かではある。というか彼が普段から見せているこちらを見下しているように見せる仕草に対してムカついていることもある。それは単に、部屋に入ってくるときに目を合わせないようにあらぬ方向を向いていたりすることではあるし、なんだろう目を合わせないとか挨拶をしないとかそんなことではあるのだけれど。昔は挨拶をしていたのだけれどそれをやらなくなってしまったことはたしかにそうではある。その事をもってこちらを見下しているのではないかと思っているのだろうと最近思うようになったが、さっさと認知を修正しておくことにしようか。悪い妄想を書き出しておくとするならば、彼は材料専攻になるらしい人間であって、窪田さんと同じくそれなりにマッチョな価値観を共有しているのに違いない。その状態では、僕やコードーさんや高田さんや大洋が部屋で仲良くしたり、昼間に部屋でダラダラと映画を見たり本を呼んでいることに対して白い目で見ているに違いないと思ったりもしていた。それはなんだろう、自分自身が共有しているところの勉強を頑張っている人間が偉いという受験勉強で身につけてきた認識をそのまま強化されるような大学生活を送っているからに違いない。環境によってはそういった認識がいいサイクルで回ることも多分にあって、そのときにはずっと自分のフィールドにこもっていくことを続けているけれど精神的に健康ではあったりするようだ。しかしながら、最近は彼も部屋を開ける夜が少なくなってきて入るようなので恋人を失ったのかもしれないと思ったりもするがどうなんだろう。そういえばマクドナルドの制服を選択している様子は見られなくなってきていて、アルバイトはやめてしまったんだろうか。マックでバイトするなんて絶対に勤勉な価値観を強化されているに違いないという偏見を持ってしまうのだけれど、それは許容される範囲のものであるのだろうか。昨日はひたすら本を読んでいたこともあって、いつものように実践上の問題を解くことよりも認知療法を行うことにタイピングの主眼が置かれるようになるのも面白いものだ。それで、彼の行動分析を続けることにしておこう。というか意図的に彼の悪口を書いてしまっておいて、それを持って溜飲を下げたり、憐れむような感情を持っておいたほうがいいのだろうと思ったりもする。それで、彼の特性の一つには暑がりであるということくらいだろうか。よく自分のベッドでパンツだけになっていることも確認するし、そのまま自分の席で過ごしていることを確認してゾットすることもしばしば存在している。炊飯器を洗うことを忘れてしまうこととか抜けているところがたくさんあるし、通行するときにぶつかってしまうことがしばしばあるような微妙な不器用さも存在している。これだけ会話がなくなってしまったことの発端はもしかしたらはじめの時期に一緒に映画を見たり鍋を食べたりしていたことの裏返しかもしれなくって、僕らで仲良くなると映画を見たり食事をしたりという彼には必要のない行為に巻き込まれるという認識を持っているのかもしれないと思ったりもする。もともと 本を読む感じのスノビズムをそれなりに持っていたようだったけれど、最近本棚に追加された本は株についての大変薄い本だったりして、少し大丈夫かということを思ったりするのも確かではある。さて、分析するにしても大した内容は見つからなかったのは残念ではあるがそういうものなんだろう。それで何だったかしら。とりあえず肯定的な認識の可能性を探索しておくことにすると、彼がこちらを見下しているに違いないということについては、あれ、否定する材料があんまりないなあ。何かあったかしら。まあ強いて言うならばコードーさんも僕も高田さんも大洋も、他のすべての良性に対してあんな感じで心を閉ざしているのは確かなので、あの距離感が普通なんだろうと思ったりもする。おそらく家での両親との関わり方もあんな感じではあって、特に日常会話を必要としないでいい家庭にいたんだろうと思ったりもする。それならば特に僕に対してだけ心を開かせるというかそれなりにコミュニケーションをできるようにするということ自体が異常事態ではあって、そういうことなんだろうと思ったりもする。そういえば一時期は中のいいと思われる友人からしばしば電話がかかってきたりしていて、それでよびだされて遊びに行っていたみたいだったけれど、今ではサークルからも足を洗ってどんなミュニティに属しているのかも不透明になってしまったものだ。この環状はそうなんだろうな。彼が一体何を考えているのか、何をしているのかわからない状態になるということであるだろうし、はるかの言うところのコミットメントを求めるということではあるんだろうと思ったりもするがどうなんだろうか。僕も今日はお酒を買いに行くとかそんなことをやりたい気分ではあるし、それにしては現金が足りない感じでもあるのでそれだけ解決しておいたほうがいいのだろうと思ったりもするがどうなんだろうか。現金が必要なタイミングをできるだけ減らしたほうがいいんだろうと思ったりもする。問題はやはり、この前に服を買いに行ったときに現金で支払ってしまったことではあって、そのためにだいぶしんどい感じになったことは確かではある。もはやカードを使用してしか購入することができない状態が普通になっている事自体は結構不思議なことではあるし、とはいえ光熱水だったり家賃については先に支払っているのであんまり気にすることもないのではないかということもたしかにそうではあるのだろうと思ったりもするけれど。金策が少しだけ必要な感じもあってある程度の緊縮財政であることと同時に、それなりに楽観的に使用することも同時に必要なのだろうと思ったりもする。はるかと一緒になってからは財布の紐も程々に緩みっぱなしではあって、大体出費と収入がとんとんになったことは面白くはある。まあ、大体はガジェットの購入に消えているのは確かではあって、毎月数万円をそれに使用していることを肯定するべきであるのかはわからないけれど、ある程度は自分のためになるような出費ではあるので気にしないことにしたらいいのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。メルカリでiPhoneが売れた昨日からずっと、VRChatやClusterでDJをするという妄想が膨らんできていてよろしくない。よろしくないわけではないけれど、それでもそれなりに元気になっていることも確かではある。サークルについても物理イベントの企画の負荷をできるだけ下げるようにしておいて、VR空間でのイベントに半分は移行してしまうということも面白そうではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。流行を1週遅れで回収しているような気がするが、VRと現実を交互に行き来するイベントというのも面白いのではないだろうか。そこら変に強そうな人々がたくさんいることもそうではあるし、一人がそれなりに知見を持っておいたらそれだけでそれなりに流行りそうな感じがあるのはだいたいそうではなかろうか。何なら配信環境を整えてしまえばそれだけでどうにかなるわけではあって、Oculusをネオに持ち込んでしまってバーチャル空間と行き来できるようにしておいたらそれでおもしろ気もしているけれどどうなんだろう。面白そうな感じもしているし、シュッとしとるやつを模倣する形でシコシコ取り組んでおいたらそれだけでどうにかなるのではないかと思ったりもする。あんまりサークルを強調しすぎる必要があるとも思えないし、ああいったアニメ系と相性のいいイベント自体はもともとあった大きめのコミュニティと接合しているだけのことではあって、インターネットの中で分散していたものが現場に突然現れるということの面白さではあるのだろうと思ったりもする。アニメというメディアは値段が安くで消費できる娯楽の最たるものではあって、僕の世代くらいまでの若い世代がひたすら消費しているのはアニメだったんだろうと思う。ちょうど無料でアニメを見れるサイトがまだ取り締まられる前の時代だったし、それなりに感度の高い人々はそのサイトにひたすらかじりついていた印象ではあるなあ。それで何だったっけ。今となればスキャムのたくさんある違法サイトを巡ってわざわざアニメを見ようとするよりも、Youtubeに上がっているYoutuberの作ったコンテンツを見ていることのほうが楽で生産的であると認識されているところも多分にはあるようなので、アニメ全盛期からは少しだけ離れていっているのかもしれないと思ったりもする。ただ、お金がなくて時間がある若者に消費される全盛期を過ぎてからのほうがお金は落ちてくることが多くって、それは時間とともにターゲット層と金額がそのままマーキングされたようになりながら変わっていくことはたしかにそうなんだろうと思ったりもするがどうなんだろうか。それなので、フジロックの主なターゲット層がおじさんになっていることは戦略として確かではあるし、アニメ関係の金額がどんどんつり上がっていくのは仕方のないことではあると思う。今の若い人々がリアルタイムで見ているアニメというのは存在しているのだろうか。あまり目にすることはなくってそれはテレビが一人暮らしに必須のアイテムではなくなったこととかにも起因していることは確かなんだろうと思う。いずれはアニメを見ているかどうかを聞いてその答えに簡単な悲哀を表明する時期が来るんだろうと思うけれど、それはどうなんだろうな。次に来るメディアを予想することはまだまだ難しくって、VRに関係する何かであるのだろうと思ったりもするもののやっぱりまだまだわからない。あとはゲームに関することでもあったりもするのかもしれないし、しかしその世代の本流に位置づけられるようなメディアとかコンテンツというのは一体何であったのだろうか。本は相変わらず微妙な位置を占めているのは確かではあるし、それはそれで悪くないと思ったりもする。ジャズであるとかテクノハウス辺りもすでに若者に消費されるものというよりも40代くらいのおじさんがある程度幅を利かせているところを見るとどうなのだろうと思ったりもする。それよりも若くて力のあるHIP-HOP辺りが生まれてくるところに行ってみたほうがいいのかもしれないと思ったりもする。一度メトロで行われたイベントの空気感も結構面白くってラップがかっこいいと思ったのはたしかにそうではあるし、笠原さんだったかしら造形の修士の人について行ってみてもオモシロイと思ったりもするがどうなんだろうか。

無題

忘れてしまった機能のことの中で、楽しかったことだけは覚えていて、その中で微妙につらい思いをしたこともあったけれど、それは結局ちゃんとフォローがあったのでそれで良かったんだろうと思ったりもする。そんな感じで幸せな気分でまどろんでいたら、外は雨が降っていて、扇風機やエアコンのファンの音よりも高い周波数で音が混ざって、一人で悶々と過ごすには丁度いい音の組み合わせなんだろうと思ったりもする。昨日眠りについたのは確か3時か4時くらいで、それから11時まで眠ったということはだいたい7時間くらい寝ていたということで、それほど眠りすぎたというわけではないということも不思議ではある。はるかしだとかモチキさんのような人たちはそれくらいのスケジュール感で動いているということも面白い。僕も割とそれくらいになってきている感じもするし、あの二人とか別の人達と同じような生活に適応していっていることもオモシロイと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。洋服を購入したこととか、その後焼き肉を食べに行ったこととか、いくつかのことが全て嬉しく感じられて、モチキさんがいなくなってしまうことを悲しんだりもするしそうでもなかったりもする。まあわからないこともあったりはするしなかったりはするがそういうものなんだろうと思ったりもする。それで、昨日見たVJは全員うまくって、難癖をつけるべき場所も存在していなかったことは確かではある。造形の学生がいたということも驚きではあるし、それを見て僕自身がなにか頑張ろうという気分になったかと言われるとそんなことはない。彼らのうまさは色のコントロールがじょうずであるということと、エフェクトが多彩で面白いということと、あとは場面の切り替えが上手いということくらいだろうか。職業VJの観点からするとなんとも言えなかったりもするし、アートという文脈に載せるにはきれいすぎるような気もするのだけれどどうなんだろうか。きれいであるということを批判するつもりはないけれど、確かにアートではあるけれど芸術ではない気もしないではない。直接的には頭を使うような事は特にないし、なんの批評性も存在していないのは確かではある。そういえばもちきさんに言ったことだけれど、VJはプレイヤーも少なくて批評が存在していないので政治的な部分が大部分を締めているという話をしたような気がしている。そういったことが大変大事になるのはアートの世界もおんなじかもしれなくって、昨日のイベントに来ていた人がほとんどコネクション目的だったこととおんなじようなことなんだろうと思ったりもするがどうなんだろうか。しかし結局狙い通りに、僕とはるか氏とゆりか氏が一緒にいるところを森岡さんとか他の人達に見せることができて、何故かそれが嬉しかったことを覚えているのは不思議なことだ。なんだろうこの感じは。周囲に女性がそれなりにいるという状態を作っておくことを通して、他の男性に対してマウンティングをしようとしているのかもしれないしそうでもないのかもしれない。しかしながらだいたいいつも、昔幸田がやっていたようなことを僕もやろうとしているのかもしれなくって、女性とヘラヘラ遊んでいるところを周辺の人達と一緒にやっておくと、それを見ている男性の方の性的な欲求を僕の方に転嫁させることができるような気がしている。欲動から欲望に変化するときに、僕と一緒にいるということが欲望の対象になってしまうようなことが起こるのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。面白い考え方でもあるとは思ったりもするがどうなんだろうか。それで何だったっけ。いくつかのことを思い出そうとしているけれどだいたい忘れてしまった。ひろむ氏をしつこく勧誘していた事自体はそういうことでもあるのだろうと思ったりもするし、それはそれでいいんだろうと思ったりもするがどうなんだろうか。福重を巻き込んで彼女にVJをやってもらえるようになっていったらもう少し変わるのかもしれないと思ったりもするし、女性DJと女性VJの人口を増やして行くことに注力していおいたほうがいいのかもしれないと思ったりもするけれどどうなんだろうか。あんまりそういったことを考えているわけではないけれど、女性があの場所にいつくといういことはあんまり考えていなくって、それであるならばひたすら男性のためにと言うか僕の友人のためのイベントを開いておいたらそれでいいのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。それで男だけで盛り上がっていたら面白がってくれる女性もいるわけではあるし、その人達を巻き込んでいく形で一緒にやっていったらそれでいいんだろうと思う。なしさんであるとか福重であるとか、みどりぐみさんだとか、いくつかの人たちロールモデルをできる感じもあるし、勝手に始めてくれそうな気もする。あとはどんなことをしようかという感じではあるけれどぼちぼち進めておいたらいいんだろうと思ったりもする。まあ、今ぼくが打ち込むべきところは映像を作ることではなくって、どちらかというとコミュニティづくりではあるのであんまりやりすぎないようにしておいたらいい。VJに関してはお金が動くようになってきたら自然と作り込むことになるのではないかと思ったりもするし、継続していたらどこかでプラトーを超えることは確かなんだろうと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。できる限り自動化することもなく適当な感じで進めておいたらいい。とりあえず今日は、昨日までの高揚感を断ち切るために少しだけ落とすことにしておいたらいいんだろうと思ったりもする。少なくとも夕方までは何もしないで、いつもどおりのタイピングと映画を見ること、食事を摂ること、本を読むことをやって気分を下げておいたらそれで委員ではないかと思ったりもする。タイピングの文字数が意外と稼げていないことにびっくりしたものだ。昨日の内容があんまり処理できていないのかもしれないし、むしろ頭の回転はちゃんと回っているのかもしれない。そこそこ沢山の量を飲んで食べたんだけれど、それが残っていないのは僕の肝臓がまだ元気だということなんだろうと思ったりもする。昨日の夜は寄った勢いでそのまま寮の夜の飲み屋に行ったりしていた。そこでいくつかの人とあってその人と喋ったらほとんどのことは解決してしまったみたいではあった。僕自信がおしゃべりを楽しんでいたかと言われるとそういうわけではないし、よく喋る人とはそれなりに距離をおいていたり、頭の硬い話をしたい人たちに茶々を入れながら適当に過ごしていたらそんな感じになってしまった。それで何だったかしら。あとのいくつかのことは忘れてしまった。そうそうもう一ついい事があって、寮祭の飲み会から帰ってきたらまだパブの人たちが飲んでいて、その中にいたリアムを通じてお酒をもらったりしていたら、ちょうどレオチバがタバコを吸っているところに出くわしたことだった。おそらく彼もどこかで飲んでいたみたいで、結構ごきげんな感じで喋ってくれたのも良かったんだろうと思う。それはリアムのキャラクターのおかげみたいなところもあって、彼と一緒に適当に話しておいたらそれはそれで楽しかったのは覚えている。まあまあどうにかなるんだろうか。それであとになにか思うことがあったかしら。いくつかのことを覚えておこうと思ったりもするし、そうでもなかったりもする。今月の一大事はさっさと無効の量に引っ越してしまうことではあるし、あとはモチキさんと会えなくなってしまうことをどんなふうに処理したらいいかということでもあるのだろう。はるか氏の中に残っている喪失感を細々と打ち消していくことをベースとしたらいいわけではあって、そこからどんなことができるのかをヘラヘラと考えていったらそれでいいんだろうと思ったりもするがどうなんだろうか。あとのいくつかのことを何かしらやっていくことにはなるらしいけれど、それをどんなふうに進めていったらいいんだろう。はるか氏と一緒にブレンダーを練習し始めるということも面白いかもしれない。ひたすらモデリングをやり続けるということもそれはそれで悪くないかもしれないが、いや、あんまりやる気にはならないかなあ。どちらかというとひたすらスキャンしていくことのほうが面白そうではあるし、というか最近NHKでよく放送しているバーチャル大阪城のプロジェクトで流れる映像のショボさを思ったりもしているけれどどうなんだろうか。WebGL近辺のことを細々と聞いていたら、3D界隈がどれくらいの負荷で回っているのかわかるようになってきたし、それはそれで悪くないのだろうと思ったりもするがどうなんだろうか。まあどうとでもなるんだろうという感じもするんだろうな。焼き肉を食べ始めたときにはモチキさんが役に立たないものについての考えを聞かされていてそのときにはなんと答えていいのかわからなくなっては来ていたなあ。そんな感じだったような気がする。それであとは何だったっけ。忘れてしまった。あの人達と一緒に別の場所にでかけていったことによって辛くなりそうな感じもしていたし、それはそれでどうにかなったのは悪くなかった。悪口を言われているのもそんなに嫌な気分ではなかったし、それなりにフォローもあったので良かったんだろう。トイレに行きたい。大洋が部屋にやってきた。あっとコーダーの話をしているので適当に聞き流しておくことにしておいた。あとなんかあったんだったっけ。それで何だったっけ。いくつかのことを思い出していたような気がするが忘れてしまった。ご飯をどのように食べたらいいのかを考えないといけない。大洋がきてあっとコーダーの話をしているのを聞いていると少しだけ胸焼けと吐き気がしてきたのは、コミュニケーションをするような頭の使い方になっていなかったからかもしれない。タイピングをしていると会話に難が出るようなこともあって、少しだけ考え込んでしまう時間がある。しかし、会話をあんまりやっていない時間があると、というか新しく誰かが部屋に来て会話を始めないといけない状況になってしまうと、そのことが結構ストレスになってしまう気がするのだけれどどうなんだろうか。あとのいくつかのことについても思うことがあったような気がするけれど、それは何だったかしら。なんでもないんだろうか。まあどうにかなるんだろうなあ。それで何だったっけ。お腹が減ってきている気がするしそうでもない気がする。昨日の一日で大体タバコ一箱をすったような気がするので、今日はできるだけ吸わない日にしておきたいと思ったりもする。寮祭についても今日は特別でかける幼児もないといえばないので、あとは具体的にどんなことを取り組むかということをヘラヘラ考えておいたらそれでいいんだろうと思ったりもするがどうなんだろうか。少しだけ体の感じが不都合になってきている。服屋に行くと自分の身体の像を作らないといけないし、あとななにか話すことがあったかしら。そうそう、他の人からの眼差しを内面化するとだいたい落ち込む。自分が想像している自分の姿はだいたい現実よりもいい感じになっているみたいではあって、それはなんというか相手の目線の中にそういったものを組み入れているからではあるのだろう。そんな感じで現場のオペレーションの中でそれなりに許容されてきたものが、このタイミングで使えなくなっていまうということに困ったりもしないことはない。服の色の感覚であるとかいくつかの事が、自分の体に紐付いてしまうとなかなかうまく行くことができないのは確かではあるなあ。そんな感じではあって、そしてそれだけが大事なことではある。あとそういえば財布の中に入っているカードの磁気が軒並み飛んでしまったみたいなので、それを再発行することが必要になりそうな感じではあるなあ。あとは何かあったかしら。モニターを修理することについても特別進んではいないし、さっさと見積り依頼書と発注を進めておいたらそれでいい気がするけれどどうなんだろうか。あとのいくつかのことを思ったりもするけれど、それはまたどうにかなるたぐいのものではあるんだろうと思ったりもする。とりあえず今日は、殻に優しいものを食べて、ゆっくり静養することにしておいたらそれでいいのではないかと思ったりもする。

無題

はるか氏と一緒にいくつかのことをこなしていたら、それで一日が終わって、そして朝に幸せなまどろみの中で目を覚ました日だった。昨日はそれなりにたくさんのことが怒っていたようにも思えるけれど、だからといって特別記憶していることが多いというわけではないのも不思議なものだ。一応躁鬱の躁に近い状態でいることは自覚しているのだけれど、なかなかうつがやってこない。時折夕方に悲しくなりそうになることもあるんだけれど、それはクラブだったりお酒だったりで引っ張り上げることによって、鬱に入ることを回避できるということをわかってきたということはたしかにそうではある。お酒を飲まないこととかそういったことが健全であるような社会的な了解は存在しているけれど、おそらくそれは嘘なんだろうと思ったりもする。あるいは、そういった薬になることを撮っておくことのほうが大事なのではないかと思ったりもする。一人でうだうだと考えをばらまくためには、うつの気分のときも必要な気がするが、今のような実践の時期については必要がないんだろう。それで何だったかなあ。大洋が覗き込んできたので目を叩いて追い払うことにしておいた。ある程度そんな漢字で悪くないと思ったりもするし、それでいいんだろうか。はてさて、それで何だったっけ。少しだけ自分の中の精神が乱れるというか。他の人の目線を感じてしまう機会になってしまったのでそれが良くない感じもあるにはある。朝起きたら、大洋とコードーさんが一緒に何かを話す声は聞こえていたけれど、映画の続きを撮っていたのかもしれない。みんなやっぱり興味があるし応援しているのは確かなことなので、徐々にスケールしていくのはたしかにそうなんだろうと思ったりもする。面白がれるような人々がたくさんいるのはいいことではあるし、ある程度習慣化されていったらそれで楽しくなってしまうのはたしかにそうなんだろうと思ったりもする。ただ問題は役者が役者としてそんなに強くない感じもあって、ちんちくりんな感じであるということくらいではないかと思ったりもするんだけれどどうなんだろうか。映像を作って発表をしておいたら役者なんて気にするものではないのかもしれない。年齢の振れ幅があんまりないことであるとか、いくつかの問題が存在しているとは思うのだけれどどうなんだろうか。そして今日から寮祭が始まっているらしいが、僕の生活にはあんまり影響を及ぼしていないということは確かではある。世界の優しい無関心があんまり嬉しくなくって、誰かを連れて遊びに行くことを細々とやっておいたらいいんだろうか。いいかもしれないし悪いかもしれない。夜の映画の時間だけ出席することにしておいたらいいのかもしれないし、それなりに顔を売るという意味でもできるだけ通ったほうがいいのはわかるけれど一人で向かうには少し体力がいるので、もう一人くらいを一緒につれて出かけることにしておいたほうがいいのかもしれないと思ったりもするがどうなんだろうか。ほとんどお酒を飲みに行くような感じもある。昨日のことだったけれど、ハーレムにリアムと一緒に行ったら、入店して早々にレオがリアムに声をかけていて、一応僕も昔知り合いだったんだけどなあという感じになって結局喋らないままに終わってしまった。そういったところがあって、知り合いがいたりすると少しだけ困ってしまうということもたしかにそうではあるなあ。ただ、彼自信がある程度魅力的なので、魅力的な男性にはあんまり喋りかけることができないという僕の一つの特性が出ているという感じもある。その店ソーマに関してはあんまり起こることがなくって、割と自然体でしゃべることができるのでいいよなあと思ったりもする。ハーレムで一度盛り上がり終わったタイミングで、隣にいた外国の人からタバコを一本くれないかということを聞かれたが、その後に特別しゃべることもなかったのでナイスパーティーだねということを言って話し終えることになった。そうだなあ。僕はなんだろう。現場好きの一人で踊っている人というキャラ設定でずっと動いていたし、リアムに帰ると行ったら彼も一緒に帰ってくれたのは可愛かった。まあそんな感じではある。リアムがDJを始めたらそれなりに色々な友人を作ってたくさんの現場を持つことができるんだろうと思ったりもするけれど、それはまたUKに帰ってからの話になるんだろうなということを思ったりもする。今は育てると言うか、僕にとっても都合のいい範疇でいくつかのことをやっておいたらそれでいいんだろうと思ったりモする。割と僕の中の優先順位が、大洋、リアムくらいの感じになっているのは、彼らが僕の趣味に関してそれなりに理解してくれるからだということもあるのだろう。というか自分の中の軸がそんなになくって、それ故にどこでも連れ回せるということもあるのかもしれない。永渕くんに関しても同様ではあって、そんな感じだけではある。そういえば夢の中で林先生が出てきたような気がしているけれど、そんなに気分の悪い夢ではなかった。研究会をサボるということについても安定してこなせるようになってきたわけではあるし、それが特別問題になるということもないみたいではある。何なら、問題とすることができるようなロジックなんてどこにもなくって、なぜ研究会に出ないといけないのかという解いの鋭さについて自覚したときにその権限を講師するということができるようになってきたのは確かなことではあるなあ。それで何だったっけ。あとのいくつかのことを忘れてしまった。まあどうにかなるんだろう。大洋は昨日からおんなじ服を着ているようだし、シャワーを浴びていないのだろうと思う。胃の中がムカムカしているのは昨日吸いすぎたタバコのせいだと思うし、今日だってタバコを吸いすぎるかもしれないけれどどうなんだろうか。とりあえず今日はモチキさんとはるか氏と一緒にメトロと藤井大丸に行くというご褒美イベントではあるので、それを楽しむことだけを考えておいたらそれでいいんだろうと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。いくつかのことを考えたり考えなかったりしているけれど、それはそれでいいんだろう。あとは15時までの間に映画を見ることではあるし、服を購入したあとにどこかでご飯を食べることになるかもしれないのでどうにかしておくことにしておいたらいいんではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。まあどうにかなるんだろうと思ったりもするし、今日で現金がなくなったとしたら結構辛いのではないかと思ったりもする。電子決済の類が使えなくなったときに僕は結構無力であるということを少しだけ自覚したタイミングでもある。今なんて銀行口座にはほとんど現金がない状態ではあるし、楽天証券で1日くらい待つことによって現金化することはできるにはできるけれど、それすらもATMが使えなくなるとかそんなことが起こったら一大事であるのは間違いないのだろう。そういうことなんだろうと思ったりもするが、まああんまり考えないことにしておいたらそれでいいんだろうと思ったりもする。それで何だったっけ。書くことがたくさんあるわけではないけれど、頭の回転が悪くないのだろうか指の動きはそれなりに気持ちいい状態が続いている。言葉を出力してそれをアルファベットに直して、指の動きにデコードするということの負荷を細々と思ったりもするし、それを継続していられるということについてもなかなかすごいことなのかもしれないと思ったりもする。視野の中に人の動きとか視線を観測すると、やっぱり僕はそれなりに頭の中のリソースを取られてしまうのは確かにそうであるということは思ったりもする。あとはなにかやることがあっただろうか。とりあえずはエアコンの効いた部屋でゆっくりすることを大事にしておいたらそれでいいと思うし、明日に関しても夜くらいになにかやるかもしれないということ以外についてはそんなに気にしないでいいのではないかと思ったりもする。寮祭に一緒に行ってくれそうな人なんて誰かいるんだろうか。それなりに無効の寮に対して興味を持っている人であるべきだろうし、あんまり自閉的でない人のほうがいいんだろうと思ってしまう。僕自信がそれなりに自閉的であるのは確かではあるので、それをどうしようかと思ったりもしながら話を勧めたりしておいたらそれで委員ではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。それで何だったっけ。自閉的な方向に気分が向かっているのはわかる。昨日は結局いつもどおりのタイピングと映画を見ることをこなして、それから本を読んで講義を受けて、講義の中でも本を読んで、プハに言って本を読んで、カレーを作ってプハに行って、そこでやっとパソコン仕事を1時間位こなしたくらいの日ではあった。基本的に本を読むことに一日の時間の大部分を消化していることは確かではあるし、そういったことをいいことだと思ってしまうのは確かなことではあるんだろうと思ったりもする。そして昨日ははるか氏が年金を払っていないということを知って、個人事業主というのは恐ろしいものだと思ったりもする。まあ親が元気でいて財産を食いつぶそうとしていない限りでは、年金なんてさほど必要ではないのだろうということはたしかにそうではあるんだろうと思ったりもするが。とりあえず卒業後の僕は、いや、この10月からの僕は、はるか氏の事例を参考にしながら細々とした仕事をして自分の脳力の市場価値的なものを調べることにするのだろうと思ったりもする。ナガフチくんもそれなりにフリーで仕事をとってくることについて詳しいらしいので、彼の話を適当に聞いておいたらいいのかもしれないと思ったりもする。できる限りは勤務形態が構造化される以前の場所で適当に動いておいたほうが良くって、それは守られていない危険な場所であることは確かではあるけれど、しかしながらまだ元気な間に関してはそれくらい危険な場所にいてあるていどの搾取を経験することも悪くないのではないかと思ったりもする。サークルについては経済性をカッコに入れることはずっとやっておきたいと思ったりもするし、VJに関し手は10月くらいからは料金を取るようになっておいてもいいのかもしれないと思ったりもする。一人の現場を程々に持っておけるようになったほうがいいと思ったりもするし、そのためにはどんなことができるのだろうと思ったりもする。まあ、ある程度オーガナイズに首を突っ込んでおくことのほうがVJで金をもぎ取ってくるためにはじゅうようであるということもたしかなことなんだろうとおもったりもするが、それをできるほどには友達がたくさん作れるタイプではないのでそういうことに関してはリアムだとか別の人が頑張ってもらうことにしておいたらそれでいいのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。そうだなあ。とりあえず僕は専門職に進むわけでもないし、相変わらずサイエンスっぽいこととアートっぽいことの間でウロウロすることにしておいたらそれでいいんだろうと思った芋する。サイエンスもアートも全く信じていないけれど、その間ならまあなにかできることがあるかもしれないしないかもしれない。結局人文社会学しかし尿していないということは確かではあって、それ以上のことをサイエンスとアートに望むべきではないだろう。人文社会学の内容をより良く社会に、あるいは教育に浸透させるということがアートとサイエンスのできることであると思うし、未だに受容されていないマルクスフロイトニーチェをきちんと消化していくということだけがそれらの分野の勝ちであると僕には思えてならない。全くそんなことはないのだろうけれど。とりあえずそんな感じではある。ウィトゲンシュタインが言っていたことと全く反対であって、結局僕は哲学者であるというよりも実践を行う人間であるのだろうと思ったりもする。まあそんな感じで悪くないのではないかと思ったりもするし、悲しい方を見つめないでいいときにはそれを享受しておいたほうがいいのではないかと思ったりもする。昔ほどには悲しい書物を読まないといけないという強迫観念はあんまりないわけではあるし、それでいいのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか。

無題

猛暑のせいだろうか。周辺のウィンドエアコンがけたたましくなっていたり、僕の部屋のエアコンもそれなりに頑張っている気配があって、その状態であるために夜のどこかのタイミングでエアコンの電源が切れているらしくはある。そのせいで朝には気温が熱くなっていることで目が冷めてしまうという状態ではある。下のベッドからはパンイチの学生が現れたのは、彼も同様に部屋の温度が上がってしまったことによって目が冷めているみたいだ。起きるために気温の上昇を使うということは悪くなくって、目が冷めたときの気分はそんなに悪いわけではない。睡眠不足で活動してしまう恐れもないことはないけれど、それよりも活動的であることを喜んだほうがいいんだろうか。ラジオ体操をしていた小学生の頃を思い出すようでもあって、夏には自然と起きる時間が早くなるのを嬉しく思うような、家と言って今となっては特別やることもないのだということを悲しく思うような。そんな感じの日ではあった。久しぶりに早く起きてしまうと、昼の間に何をやろうかということを途方に暮れてしまう感じもある。いつもやっていることをいつもどおりにやっておいたら良くって、タイピングをして映画を見ておいたらいいんだろう。それからは映像のことをやっておけばそれでいい。昨日の夜に入選からのメールが届いてそのせいで一気に気分が悪くなってしまったのは確かにそうではあった。個人的に頼りにしていたというか、結構体重を載せていた施策が大きく遅れることになってしまったことになって吐き気がしてきたり、不利益を被る他の寮生と一緒に動いてしまって、どうにかしようと思ったりもしていたんだけれど、それをどうしようという感じでもあるのは確かにそうではある。割とひどい感じのムーブだと思うのだけれど、あのタコ部屋に住まわされている人たちは自分たちがどれだけ不利益を被っているかどうかということについては理解していないのだろうと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。まあ結局頭の中で細々と概念を弄んでいたら、新しい部屋割りの人たちに相談することにしておいた。それで、すでに住んでいる人を追い出すということをやろうかなという感じにはなってきていて、そして何だったっけ。ある程度の駆け引きをしながら進めていたので胃がキリキリしていた。どの情報を出すかとか、どのカードを切るかとかそんなことを考えながら、エアコンを持ち込むことができるとかそんなことを提案しながら進めようかと思ったりもしたんだけれど、それは結局やらないことにしておいて、しかし、話をすすめる中で寮を大量しないといけないという設定になってしまったのはどうだったんだろうか。まあそれはどうにかなる種類のことではあるんだろう。退寮の手続きを済ませてしまったのでそれを取り消すのに困難があるくらいの感じでもいいとは思うだろうし、向こうの人達は一応こちらの内情を完全に知っているわけではないといえばないので、まあどうにかなるんだろう。何なら他の人が自分の部屋に写ってくることになっていて、そのために変化することができないとかそんなことにしておいたらそれでいいのではないか。とりあえずしばらくは僕からできることはほとんどなくって、あとは相手の問題ではあるのでボールが帰ってくるまではゆうゆうと待っていることにしよう。しかし、こちらの利害のこともあるのだけれど、入選の不透明な形での決定によって大きく不利益を被ってしまうこともある程度問題のある構造ではあると思ったりもする。こちらはこちらでグレーなことをやっているわけではあるので、それを表立って糾弾することのできる立場ではないといえばないのではあるので、どうしようという感じではある。とはいえ、しばらくは無効の寮にも近づかないことにしておいて、精神を安定させることに注力しておいたほうがいいのではないかという感じがある。寮祭のことについてはそれなりにどうにかなるんだろうか。適当に顔を売りに行く意味を込めてお酒を飲みに行ってもいいとは思うし、それの中で知り合いの人達とヘラヘラしておいたら受け入れてもらえるかもしれないしそうでもないかもしれない。というか大体どの部会も問題ではあると思うのだけれど、うちわだけで仕事を回してしまうことによってあんまり話が進められなくなるということについてはよろしくないのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。新しく来た人に仕事をふることでオルグする構造というのは必要だし、そのためにはきちんとしゃべってオルグしていくことのほうが必要ではあると思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。新しい人にいついてもらうということのためにはそのことのほうが重要ではあって、そのために細々としたことをやっておいたらそれで委員ではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろう。いくつかの人に話を適当に振っているのだけれど、彼らも忙しいのであんまり乗ってくれることもない。その中ではやっぱり、何でも乗ってくれる人たちを頼もしく思ったりもするし、彼らに負荷が集中してしまうという構図になりそうで心配だったりはするなあ。ヒガさんは何でもオッケーしてくれる感じもあるので、そこらへんは頼もしく思いながらも、彼に全てを掌握してもらって僕は隠遁するというのが正しいムーブであるような気もしている。それでいいのかもしれないしそうでもないのかもしれない。代表が同じ人間であり続けているのでそれが具合の悪いこともあるにはあるのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか。まあどうとでもなるのだろう。朝の早い時間に大洋が現れてピストルを買いに百均に行こうという話を振ってきたので断った。そんな日も悪くないのだろう。日差しが強いので全然外に出歩こうという気分にはならないなあ。とりあえず爪を切りたかったりはする。今日はなんにもできない日にしておいて気分を盛り下げておいてもいいのかもしれないとは思う。今日は4限の講義があって16時半までは大学で過ごしたあとに、19時の雅楽まで時間がある感じではあるなあ。その途中にプハによるかどうかということくらいは少し迷ったりもするけれど、食パンを購入するというミッションが与えられていたりするのでそれをこなすためにもプハには顔を出しておいたほうがいいのだろうと思う。寮からプハまでの距離と、寮から二条城までの距離はそれぞれ微妙に遠いようで、プハから二条城までとなると40分くらいかかったのが前回のことだったような気がしているがどうなんだろうか。まあしかし、またいくつかのことについては進んでいくだろうし、進まなくていいことは存在している。住む場所が不安定になるということが一番恐ろしくって、家財道具とともに路頭に迷うということの恐ろしさを感じたりもするのだけれどどうなんだろうか。いづれ寮の強制執行が起こるときにはどんなことが待っているのかということを思ったりもするけれど、それに対してなにか打つ手があるかどうかということについてはわからないままではあったりもする。また何か理由をつけて入寮が延期するかもしれないし、そこらへんについての信用のなさについて色々思ったりしないこともないけれど、それはそれでいいのかもしれないと思ったりもする。後のことはどんなことだったっけ。本を読んだりダラダラしておいたらしいと思う。昨日の一日でそれなりに多くのことを取り組んだような気がしていて、そのスイッチをきちんと落とすことをかr打に敷いたほうがいいような気が敷いているのだけれどなかなか難しい。えあこんがそれなりにけたたましく音を立てていて、それほど強烈な動かし方をしているつもりはなかったんだけれどどうなんだろうか。まあどうにかなるんだろう。洗濯をしておいたほうがいいような気もしているし、そうでもないような気がする。洗濯をして爪を切ることをやっておいた。ここからは事務処理モードをオフにしておいて、連絡を何も返さないことをひたすらやっておこうと思ったりもする。爪が短い状態でタイピングをしていると、かちゃかちゃする音がほとんどしなくなって割と気持ちがいい気がする。とはいえ、タイピングしているときの予測の感じがWindowsと微妙に違うのでその点がネックだったりはするのだけれど。変な変換ばっかりになってしまっていて、そのことに気づくことができていないのは頭が回っていないからかもしれないとは思う。寮のことの問題を解くのに頭が勝手に動いてしまっていて、そういった状態というのはあんまり生活していて気持ちのいいものではないので、あんまりやめておくことにしておいたらいいんだろうと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。最近はあんまり、持ち起算とはるかがはしゃいでいるところを眺めることも少なくって、モチキさんがプハに現れる頻度もやはり少ない。使いづらいと行っていたのは仕方のないことではあって、それはあの人が店じまいしていくことを考慮に入れた上ではそれでいいことなんだろうと思ったりもする。別れの辛さを軽減させるためにあんな感じにしているということは理解できるし、そういったことのほうが大事なのではないかと思ったりもする。もちきチルドレンがいくつか散らばっていて、彼女はまた別府でも人々をつなげて行くのだろうと思ったりもする。居酒屋のつながりというのはやはり結構すごい影響を与えているものではあって、一応の権力を持っているのだろうと思ったりもするのだけれど道南dなろう。美しくて頭の回転が速い女将さんのいるスナックが会合のときに重宝されるのは確かなことではある。その中には権威付けがあんまり存在していないのだろうけれど、また別府にしばらく滞在するときとかもあるだろうから、そのときにゆっくりと楽しんだらいいのではないかと思ったりもする。旦那さんのことについてもあの人が抱え込んでいる、もしくはいくつかのことを考慮した上での移住という決断だったことは確かではあるだろうし、僕らも移住してしまうことも悪いことではないといえばそうなのかもしれない。それくらいのフットワークで動いてしまっても悪くはないのではないかと思ったりもするし、はるか氏がこの前ぽろりと言っていたように、僕が会社を作ることになとして、そのときにお金があつまってくるようになるのであれば別府に別荘を作ることも悪くないのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。あんまりそういったムーブについて盛り上がる気分ではないけれど、それでもやっぱり金銭であるとか事務的なことについてはしっかりと動いておいたほうがいいのだろうと思ったりもする。あんまり会社組織として同行するつもりはないし、解きたい問題が存在しているわけではない。ただ僕の欲望のままに過ごしていくことをやっておいたら、その先には他の人達の欲望が存在しているわけではあって、それを大事にしながら過ごしておいたらそれでいいんだろうと思ったりもする。欲望を抑圧しないようにしながら何かを作っておいたら、おんなじ場所に欲望を持っている人たちとの共鳴くらいはできるかもしれないわけではある。僕自信がプレイヤーとしてうまく立ち回れる感じはしないけれど、しかしながら組織化については程々に動けることがわかってきた感じもしないではない。というか、どんなことをしたら人々が動いてくれるのかということ、どんなふうに欲望の網の目を組織しておいたらうまく動くかというモデルが徐々に精密になっていっている気がしていて、そのモデル自体はそれなりに汎用性のあるものなので他の領域でも作ることができるのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか。組織を作るということもまたものづくりの一つの形ではあって、自分で何かを作ることも組織を作るということも同時にヘラヘラとやっておいたらそれでいいのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか。またいくつかのことを細々とこなしておいたらそれでいいわけではあって、そうだな。今夜くらいに高田さんを誘って雅楽の新しい人とご飯に行くくらいのことはやっておいてもいいのかもしれないと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。そこまで気を回さずとも、彼女なら程々に進めていくことができるのではないかと思ったりもするしあんまり気にすることではないのだろう。

無題

今日は予定が詰まっていると思っていたら案の定、行かなくてもいいと認識している2限の講義はすっぽかしたし、13時からの実験の予定の中で12時に起きるという事になってしまったが、それほど焦るようなことでもない。とりあえず頭の中の整理のために2000文字くらいを吐き出しておいて、それからご飯を軽く食べてゆっくりと支度することにしておいたらそれでいいんだろう。昨日も良い一日だったのでそのおかげでいい気分で起き出すことができた。はるかとの関係はこの前の反動でいい感じになってきているし、これくらい生活を大事にできるようなスケジュール感を維持しておいたほうがいいのだろうと思ったりもする。むしろ生活を邪魔するものに対しては排除することだけを意識しておいたらそれでいい。一つだけ気がかりなのは寮祭に対するコミットメントがぜんぜんできていないことではあって、それは何もやれていないことを目の当たりにしていることの申し訳無さであるというのはたしかにそうではあると思うのだけれどどうなんだろう。おそらく現時点では萌氏にあったところで目を合わせられないくらいには何もできていないので、それに関しては心苦しいところもあるし、他の人がどれくらい寮祭にコミットできているのか、あるいはできていないのかということを理解できない感じもあるにはあるなあ。それはやっぱり、炎上しているプロジェクトに近寄ることが難しいという話ではあるし、炎上という特性は不思議なものだ。失敗できないタイプの仕事というのはやりたくはない。そういったことを行おうとすると無限に予防線をはろうとすることによってタスクが分岐し続けていくわけではあるし、それを追いかけ続けていても埒が明かないのでできるだけ関わるべきではないことはわかっている。それで何だっただろうか。今年の寮祭なんて典型的な炎上プロジェクトであって、委員長の麟太郎は仕事を人に振らないし、そこらへんがどうなっているんだろうか。できる限り多くの人に直接声をかけて仕事を振っていくことのほうが大事であって、それのためには直接頼むというひと押しが言ったりもするものだ。そのためにはいくつかのコミュニティで程々に相談しまくるということが重要ではあるし、握るべきところは握っておくということも大事なんだろうと思ったりもする。大いにそうではある。経営者というのがほとんど無能になるのと同じように、組織の中心の人物というのは口頭で仕事を振りまくる能力さえあればそれでいいらしいということを知り始めたということはある。そして僕自信は言語の交換に対する能力は持っていないままではあるが、人に動いてもらう能力がないわけではないというのはたしかにそうではあるみたいだ。そんな漢字であるのも悪くない。ある程度相手の欲望を察する能力があったりするのは事実ではあるし、しかしながら現時点では重い仕事を他の人に降るということは全然できていないのは相変わらずではあるなあ。そこらへんを始めた上で、一緒にやるべきところはやっていくし、やらないでいいというところに関してはやらない。そんな漢字でいいと思うのだけれどどうなんだろうか。そういえば昨日はプログラムで絵を書く集まりが4人になったのは嬉しいことだった。徐々に人数が増えてきているし、そうだなあ。藤川くんだとか福重さんがやる気を出したタイミングでサークル化しておいてもいいのかもしれないと思うし、それは彼らのやる気次第にしておいたほうがいいのだろうと思ったりもする。あとは小仲を担ぎ上げてサークルの代表になってもらって、それから一緒にやってもらうということでもいいのかもしれない。ナガフチくんくらいのポジションにいてもらって、僕がやることを適宜サポートしてもらうということでも悪くないけれどどうなんだろうか。VJのサークルの方とトントンくらいの規模に成長したくらいで、そこら編の認知を共有しておいてもいいのかもしれないと思ったりもするし、そうでもないのかもしれない。とりあえずはどこかで作業できる場所があると嬉しいのだけれど、相変わらず寮の食堂でずっとコードを書いていることにはなるらしい。だからどうということではないのだけれど。それで何だったかしら。いくつかのことを忘れているような気がするけれどそれはどうでもいい。ちょっとづつではあるが進んでいるような気がするし、そうでもないような気がする。税金の払込期限が今日くらいになっていたはずなのでさっさと払っておく必要があるし、メトロに行ったあとに服を買いに行くイベントがあるのでそれも楽しみだなあと思ったりもするがどうなんだろうか。楽しみなことばっかり合って、それでもきちんと生活を大事にできていることを大事にしておきたいと思ったりもするがどうなんだろうか。まあどうとでもなるのだろうか。それで何だったかしら。特にないんだろう。今日もぼちぼちやりますか。

無題

一応無事に終わった昨日のイベントがあって、会いたい人が来てくれたしイベントの雰囲気も良かったので助かった。今回もある程度は薄氷を踏むようなイベントだったけれど、結局、最初にDJをやってくれた造形の人が沢山の人を読んでくれたことで助かるようになった。あとは、そうまくんが来てくれたりだとか、ひろむくんを読んだことでそのイツメンが来てくれたりだとかそんなうれしみがあった感じだったなあ。あとは高梨さんが来てくれたのは結構嬉しくって、そしてその人をあんまりコネクションできなかったことは少し残念ではある。今回は芸術屋さんが結構多いイベントになっていて、そしてその中で内輪ノリも結構あったにはあったので他の人が楽しめたかどうかということは少しだけ心配であるというのは事実としてそうではある。そうそう。寮の友人を適度に呼んでおいたら、その人達は課題をし始めたのも結構ギャグではあった。昨日のことを考えてきたら少しだけ涙が出てきた。それだけの精神的負担があることをずっとやってきたわけではあって、一旦お休みにできたことはありがたいことだと思う。もう一個のイベントの方もナガフチくん主催にできないかしら。7月の終わりになるから厳しいかもしれないし、それはそれでいいのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか。しばらくは知り合いのつてに連絡を取りまくることも避けたいと思ったりもするし、かといってそれをやらないでいるのもどうなんだろうと思ったりもする。とりあえずは人と会えるところに顔を出しておいて、その人達をあのイベントに誘導するということを続けておいたらいいのかもしれないと思ったりもする。ラインで誘ってもあんまり効果はなくって友人関係が疎遠になっていくだけな気がするけれど、それよりかは直接あった人を細々と誘っておいたほうがいい気がしているのだけれどどうなんだろうか。あとは誘った人をあんまりきちんともてなしていないような気がするのが、それは割り切っておいたらいいんではないだろうか。あとは何だったかしら。ベッドの中ではずっと昨日のいくつかのシーンが思い浮かんでいる。高梨さんと古賀さんが来てくれたこともそうだし、あとのいくつかのこともそうではあるかなあ。あとは自分が作っていた絵があんまり良くなくって、それを思い出しながらヘラヘラとしていた。まあそれはそれで良かったんだろうと思ったりもする。今回は省エネで過ごしていたのは確かではあるし、そんなに時間的余裕があったわけでもないので1時間の間にできることは少なかった。もう一つ言うならば1時間の間に新しいことを作ろうとすることに対するプレッシャーみたいなものが結構あって、それのためにあんまり手を動かすことができなかったのは確かではあるかなあ。あとのいくつかのことについては考えたりしているんだけれど、あんまり気にしないでおくことにしておいたらいいんだろうなあ。胸のわだかまりは昨日からは少し収まってきていて、ここから時間が立つにつれて穏やかになっていくことなんだろう。今日もとりあえずはいつもやっていることを継続することにしておいて、タイピングをして映画を見て、食事をとって本を読んで、それからプログラムを書いて、五島バーに行くことに専念することにしておいたらそれでいいんだと思ったりもする。後のことはあんまり考えないことにしよう。あのイベント自体は3方良しな感じでこのまま続けられそうな感じもするし、ネオをあんなふうに使うことについても結構認知が広まってきている気がする。何よりお店の人が面白がってくれて、コケるならコケルでいいんじゃないかという感じで懐が広く見守ってくれているのもありがたいものだ。しょうさんはDJを教えてくれたりしていて、僕がDJを始めるのを背中を押してくれている感じもしている。まあ、オープニングとかでヘラヘラとDJをやってみてもいいわけではあって、それを続けておいてもそれなりに面白がれそうな感じはしているかなあ。楽しそうな感じがしてくるがどうなんだろうか。たまに人に優しい言葉をかけられると涙が出てくるくらいには弱くなったというか、感情を素直に表現できるようになっているんだと思うと嬉しくなってしまうなあ。あとはしばらくはお休みすることにしておいて、そして協力したいいくつかの天才たちがいるので彼らを口説き落とすことに時間を使うことにしておいたらそれでいいんだろうと思ったりもする。メトロでイベントを開くことについても体力が持たないので一旦はやらない。まあぼちぼちやることにしておいたらそれでいいんだろう。他の人とのつながりを細々ともっておいたら、彼らの方から呼んでくれることなんていくらでもあるわけではあるし、しかし他の人にイベントの企画をお願いすることにしてみたら、それでいいんだろう。そこに関しては僕が特別手を動かすことではないのではないかと思ったりもするし、あとはヘラヘラと自分のやるべきことをやっておいたらいい。ヒガさんのVJはどんどん良くなってきているし、僕とは方向性は全然違くてそれがそれでいいんだろうと思ったりもする。あとは僕が彼に嫉妬してしまわないかどうかということを心配しておいたらそれでいい。程々に協力関係を作っておいて彼が別の場所でどんどん活躍していくことを嬉しく思っていられるようなそういったメンタリティを持っておいたほうがいいのではないかと思ったりもする。対象としている方向性であるとか、やりたいことの種類と言ったことに関してはそこそこ違ったり一致しているに違いない。でもあのくらいのことができるのであれば1年後くらいにはそれなりのイベントができるのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。まあ、あとやりたいことがあるとしたら土佐先生のLEDパネルを使ってイベントを開くことではあるし、そうなってくると僕は現場をたくさん切り開いていくことをひたすらやっていくおじさんになってきている気がする。まあ、森さんも言っていたことだけれど、長いことやっていて人間関係がある程度できてくるとプレイヤーからオーガナイザーに立ち位置が変わってくるものではあるらしい。それはそれでいいと思うし、VJがオーガナイズするイベントを増やすということも重要なことなのかもしれない。ひたすらそんな漢字でヘラヘラしておいたらそれでいいのではないかと思ったりもするし、技術的なことをひたすらやっておいたらそんな感じでいいのではないかという感じもあったりはするかなあ。そんな感じでダラダラと作ることをやっておいいたらそれでいい。TouchでVJをやろうと思ったらとりあえずは1時間くらいで行えるとありがたくって、保東さんだとかこの前の方にもVJをお願いしながら細々とやっていこうかと思ったりもするがどうなんだろうか。TouchでVJをやるということをシコシコ続けていっておいたら、そしてVJブースがそれなりに強くなっていくことを見せておいたら、それをかっこいいと言ってくれる人も出てきたりするのかもしれないし、そうでないのかもしれないと思ったりもするがどうなんだろうか。まあどうにかなるんだろうという感じもあるし、やっぱり僕は相変わらずイベントのことで頭を使い続けていられるのも楽ちんではあるなあと思ったりもする。優先順位が高すぎる。サークルのことをやっておいたらとりあえずこのあとは勝てるのだろうなと言う感じがしてくるし、今しかできないことであるのはたしかにそうだ。無償労働の塊であると言われたらたしかにそうなんだけれど、サークルというむしょうろうどうのかたちであることによっていろいろな人に協力をお願いできたりするということもありがたかったりするけれどどうなんだろうか。ベースドラムのインターンだとかそんなところに対して誰か入ってほしいと思ったりもするけれど、我がサークルは年齢層が地味に高かったりするのでそれをどうしよう。適当にラインに放り込んで置いてアクティプなのは6人くらいだろうか。その人達を大事にしながら、とはいえいくつかの人たちをオーディエンスとして巻き込んだり巻き込まなかったりしながら、適当にイベントを進めておくことにしておいたらそれでいいんだろうと思ったりもするがどうなんだろう。とりあえずは森さんと三好さんがやってきてくれたのはありがたくって、そしてイベントのアングラな雰囲気が出てきてくれたことはとても良かったことではないかと思ったりもするがどうなんだろうか。人をナンパする場所ではないし、それ以外にもいくつかのことがあったりするけれど、ひたすら僕は誰かを勧誘し続けていたら興味を持ってくれる人がいたりするかもしれない。出没できそうな場所にはひたすら出没するわけではあるし、あとはあるくだの人たちを口説くであるとかそういったことを細々やっておいたらいいんではないかと思ったりもする。そこら編をまとめておいて、京大周辺のクラブカルチャーを背負っていくt事をやっておいたらそれでいいのではないか。明らかに伝説的な組織を作って運営していることは確かではあるし、これが派手にイベントをたくさん打っておいて、それからすぐに解体されてしまうような組織であることを求めていたりするけれどどうなんだろうか。一応のヘゲモニーを回収しようとしている現場であることは確かではあるし、あれくらいの人数で激しくない現場の中で自分で映像を作るということをひたすらやっておいたらそれでいいのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか。森さんいわくTouchDesignerのチュートリアルと組み合わせたらそれなりに人が来るのではないかという話もあったりはしたので、そこらへんについても検討しながら考えたいと思ったりもしたのだけれどどうしようかしら。まあどうにかなるんだろう。程々に組織化して好き勝手にやるということを相変わらずやっておいたらそれでいいと思ったりもするし、彼らがVJとしてのお作法に目覚めるようになることに関しては、他の現場に行ったときに考えることにしておいたらそれでいいんだろうと思ったりもするだけれどどうなんだろうか。あとのいくつかのことについても考えることがあったような気がしているけれど、それはとりあえずは放っておくことにしておいたらそれでいいんだろうと思ったりはする。まあどうとでもなるのだろうし気にしないことにしておいたらそれで委員ではないか。あとは何かやるべきことがあったんだったかしら。特にないような気もするし、あんまり気にすることでもない。ただ今日はいつもやっていることをひたすらやっておいたらそれでいい。スマホを見る頻度を下げておいて、あとはヒガさんに任せておいたらそれでいいんだろう。ゆっくりとしながら進めておくことにしておいて、あとはダラダラと動かしておいたらそれでいいんだろう。基本的に僕が誰かに嫌われたとか敵意を持たれているということを妄想する必要はないのだ。そうかそういうことだろう。イベントの跡とか飲み会のあとに様々なシーンを振り返ったりしているのはそういったことを考えているからであるのだろうと思ったりもする。そうまくんのリアクションが芳しくなかったときに嫌われているのだろうかとか、低く見られているのだろうかとかそんなことを思ったりしたが、決してそんなことはないのではないかと思ったりもする。オクターブで一緒にイベントをやったときに、うまく行かなかったことととかを思い出したりしたが、しかし彼に関しては対した問題はないのだろう。それで何だったかしら。いくつかの話が頭の中にあって、その中でヘラヘラといくつかのことが進展しようとしている。ハーレムにいつもいる人達がこちらの箱にも来てくれることを願ったりしているし、そういった流動性があってほしいと思ったりもするかなあ。しかしハーレムの方に関してはもう少し早い時間になるのであんまり同仕様もなかったりもするのだろうと思ったりもする。まああんまり考えないことにしておいて、そしてSNSでは相変わらず喋りすぎないことにしておいたらそれで委員ではなかろうか。とりあえずこれで今日のノルマの一つはクリアしたのであとはダラダラとゴッドファーザーを見たり、道具箱の修理の続きを行うことにしておいたらそれでいいのではなかろうか。

無題

きのうの心配事は収まって割とよく眠ることができた.というか眠りすぎて1限の授業をさぼってしまったのは申し訳なく思う気持ちもあるが,とはいえ出席したところで何も仕事をしていないのでその点でいうと大して申し訳ない気持ちも浮かばないというのは確かではある.報酬と引き換えになんの意味もない仕事を与える仕組みと大して変わらなくって,あんまり気にすることではないのではないかと思ったりもするけれどどうなんだろうか.今度の京都大作戦の件についても,春香氏を連れて行ってみるのも面白いかもしれない.いやしかし,どんな雰囲気になるのかもあんまりわからないのでお勧めできないかもしれないなあ.しかし来てもらうのは悪くないかもしれないし,二人で一緒にパソコンで遊んでいたらそれでいいのかもしれないと思ったりもするがどうなんだろうか.今夜のイベントのことを考えると少しだけ疲れてきているのは確かではあって,そろそろあの形態でのイベントを開くのもペースダウンしたほうがいいのかもしれない.お店の人との間と森さんや三好さんらの経営者の間のやり取りを仲介しないといけないのは意味が分からない.それについては無責任というか,彼らの責任であるべきところだろうということを強く主張しておいたほうがいいのではないだろうか.それこそ春香のように責任の所在についてきちんと起こるということをできるようになりたいと思ったりもするがどうなんだろうか.そういうことなんだろうな.春香のああ言った振る舞いについてきちんとできるように,力を持っている人に対して巻かれないでおこることができるくらいの安定感を持っておいたほうがいいのだろうと思ったりもするがどうなんだろうか.まあ,もう少ししたら僕のほうに権力が移ってくるのもわかるにはわかる.ネオ以外にもイベントの場所はそこそこ存在しているわけではあって,あの店舗でのイベント以外のところの取り回しをひたすら僕がやっておいて,そちらに関してはもう二人に任せておいたらそれでいいのかもしれないと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか.そのほうが丸く収まるような気がしてきた.一応僕が持っている現場は,こちらの寮とあちらの寮,そしてMoveであるしまた別に発生することについてもこまごまと存在している.そしてお金をもらっていないことについても難点ではあるけれど,それはスコーピオンさんあたりからもらえないこともないのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか.元気がなくなってきているのは確かで,おじさんたちの手綱を握ることもしんどくなってきたのは確かだ.ラインの文面を送っておいても少しだけ涙が出てくるのも確かではあるし,さすがにいったん休止するべきだろうと思ったりもするがどうなんだろうか.疲れてくるのは確かにそうではあるし,特別敵対する気はないけれどいったん無期限休止くらいの気分で置いておくべきだろう.全然コミットしてくれないのに,彼らのためにお金を稼いでいるということについてはもやもやする感情が生まれてしまうし,そのためにがんばろうという感じも出てこないものではある.それなら吉田寮食堂とかに会場を移してしまって,自分たちに利益が出てくるような形でイベントを開いておいたほうがいいのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか.そのほうがよくないか.クラブ吉田でもいいし,できるだけお金をかけずにイベントを開くということを重要視しておいたらそれでい.バーカンで動く人たちに関してもさほど問題はないわけではあるし,夜遅くまでやらないということについても大した問題ではないだろうか.いや微妙に問題であるということも確かにそうではあるなあ.まあ,別の場所というのはいくらでも存在するだろうし,そこら辺の内部向けのイベントに関してはいったん保留するくらいでやってもらったほうがいいのではないかと思ったりもするのはどうなんだろうか.春香氏の気持ちも大体わかってきた気がする.働かないおじさんを動かそうとすることのほうが働くおじさんとやり取りすることよりも以上に神経をすり減らすようなことではあって,それによってどうやらこんなことになっているらしいということはわかった.とりあえず今日のイベントをひどい感じにしておいて,いったん休止させるのも悪くないといえば悪くないのかもしれないがどうなんだろうか.少しだけ疲れてきているが,今日が終わればいったんほとんどのことは終わる.一応だけれど,前回のイベントの後のおこられの件で結構こたえていたのはそうなんだろうな.と思いきやささくれの状態はそんなに悪くない.精神的に悪化しているのはわかっていて,それも今夜を乗り越えたらだいぶぐっすり眠れるはずなのであんまり気にしないことにしておいたらそれでいい.いくつかの知り合いを読んでいてその人たちについてこまごまとしたことをやっておいたほうがいいのだろうと思ったりもする.まあ,森さんが来てくれないこともなさそうなのでお願いしておいたらいいだろうか.何とかなりそうな感じがしてきたのでとりあえずは大丈夫なんだろうか.まあ向こうの人がなんでお店の人に連絡を取らないんだということを指摘してくることになったら,それは向こうの領分だろうということを強めに主張しておいたらそれでいいんだろうと思ったりもするがどうなんだろうか.後のいくつかのことについて思うところもなくはないけれど,ほかにあとそうだなあ.江原にも頼んで現場に来てもらうことにしておいたらそれでいいか.ふじさんとかほかにもいくつかの人が来るけれど,彼らがどれだけ来てくれるかは微妙な感じがする.あんまり人を呼んでいないという気もしてきたし,そうでもないような気がする.リアムでも連れていくことにしたらいいんだろうか.後は誰か誘う人がいたかどうかは微妙な感じではあるが,いくつかの音楽好きの人たちを読んでいるのは確かなので,彼らが来てくれたらそれでいいのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか.まあどうにかなるんだろうと思ったりもするがどうなんだろうか.わからないけれどどうにかなるんだろうなあ.それで後のいくつかのことをこまごまと取り組んでおいたらそれでいいんだろうか.頭が勝手に問題を解こうとしているのは相変わらずではあるなあ.特別イレギュラーな人たちが表れるという感じも今はあんまりないし,これだけいろいろなわだかまりを抱えた状態であったとしても現場で直接彼らと会うことをやっていると大体のことは解決してしまうのはいつもそうなんだろうと思ったりもする.なんだかんだでマックブックよりもこちらのRazerのほうがタイピングがしやすいような気がしてきている.それでなんだったっけ.特別考えておくべきことは存在していない.最近は読む本がそんなに面白くない気がしていて,それは別でやることがたくさんあるからだろうか.何かしら焦っているのは事実であるし,そのためにあらゆる仕事をはねのけることをひたすらやっているのは相変わらずではある.今日の地国に対するお詫びのメールは送っておいたほうがいいのだろうと思ったりもするし,たぶん先生は困惑しているということのほうが正しいのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか.まあシンプルにお詫びを伝えておいたほうが後後苦しまずにすむのでそれでいいと思ったりもする.だいたいなんでもそうだけれど先に誤っておいたほうがいいことが多いことが多いので,それでいいのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか.後は何か気にすることなんかあっただろうか.特にない気がするけれどどうしたらいいんだろうか.まあどうとでもなるか.そしてあとは何を考えているんだったっけ.ゴッドファーザーをひたすら見ることにしておいて,そしてこの胸のわだかまりは解消されるのだろうか.さっさと終わらせて楽になりたいという気持ちもあるにはある.とりあえずは18時くらいまでは特別やらないといけないことは存在していないというのは確かだ.何がこんなに不安定にさせているのかわからないままではある.研究をやっていないことであるかはわからないが,研究については木曜日に実験するので十分だと思うし,土曜日のメトロとかが心配なんだろうか.それともスコーピオンさんから話をもらった京都大作戦の打ち上げの準備をしないといけない気分になっているのかもしれないけれどどうなんだろうか.それもそんなにがんばることではないし,彼らは映像や酸であることはあんまり考えにくいので適当に済ませておいたらそれでいんだろうと思ったりもする.あの人の人外感がすごいことになっているなあということを思ったりもするけれど,あの人はあの人でロック系の音楽の案件をそこそこ持っているだろうからあんまり気にすることでもないのだろうと思ったりもするがどうなんだろうか.しかし平日の夜の客層というのも面白いもので,そこそこのおじさんがあんなK-POPバキバキのお店でお酒を飲んでいるのも面白いと思ったりもするがどうなんだろうか.まあどうにかなるんだろうな.しかしそう考えると,医学部界隈の仁義のなさについてもやもやすることもあるし,あんなふうにどんどん面倒を見なくなっていく人たちのことについてとやかく言おうとは思わないこともある.森さんなんて感情的に対応してしまえば一歩引いてくれるのは確かではあるので,そこをあんまり気にすることはないのではあるだろうと思ったりもするがどうなんだろうか.あんまり気にすることではないのかもしれないと思ったりもする.それでなんだったかしら.金曜日にイベントを開くということもそちらのほうがいいような気もしてきた.お店の人との間のわだかまりもあんまりないわけではあるし,ピークタイム以前であれば好き勝手にできるわけだし.しかしながらあの客層の中でVJをやっていてもしんどいばかりではあるなあ.まあ,試しに金曜日にやってみることをやってもいいわけではあるし,そのときにどんな感じになるのかはわからないなあ.ある程度の流動性というか,来ているお客さんが大体知りあいであるという感じを持って置けることは重要ではあると思っていて,それ以上に対したことは存在しないのではないかと思ったりもするのだけれどどうなんだろうか.それでなんだったっけ.とりあえずは気分を落ち着かせるためにゴッドファーザーを見てからゆっくり過ごすことにしておこう.とりあえず今日できることはプハで道具箱を修理するということくらいなんだろう.それで3時間くらいを春香と一緒に過ごした後に,18じくらいからそわそわしておいたらそれでいいんだろうと思ったりもする.あんまり一人で抱えすぎないようにしながらも,ぼちぼちやっていけばいい.スペースハウスの案件については彼らで回して行けるであろう感じは出てきているみたいだし,それについてはあんまり考えすぎる必要もないのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか.いくつかの問題が存在しているような気がするがあんまり気にすることではないのだろう.比嘉さんのやる気も結構あるわけではあるし,ほかのいくつかのことについては考えておくことにしておいて,だいたいのやらなくていい仕事についてはやらなくなることでいいのではないか.火曜日のイベントもそれなりに負荷が重かったのは事実ではあって,やる気は存在していないこともないけれど,割と体力を使ってしまうのでいったんはお休みにするべきではないかと思ったりもするがどうなんだろうか.とりあえずはいったんお休みにしておいて,あとはほかの人々の運動量で動いていくことを目指しておいたほうがいいのではないかと思ったりもするがどうなんだろうか.まあどうとでもなるのだろう.いくつかのことが動こうとしているし,それが自立して動くようになるためにはまだまだ時間があるにはある.それをだらだらと待っておいたらそれでいいんだろうし,あんまり気にすることでもないのだろうという感じでもあるなあ.まあ,現場に行ってしまえばどうとでもなるのは確かではあって,そして出演者たちがあんまりお酒を飲むことがないのが残念な感じではある.そこら辺のことについては話をつけておいたほうがいいだろうし,いくつか心配なことはあるがどうにかなるんだろう.